花火


14806658094_445e818d47_o.jpg天気が少し良くなってきたので、
夜はみんなでごはんを食べたあと、家の前で花火。
ちっちゃい子供たちがいると、怖くて目が離せない。
大人たちは花火じゃなくて、子供たちをずっと見ていた。
なんかすごくほっこりする。

竹村真奈

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モーニング


14806080985_1fc565c231_o.jpg田舎の喫茶はモーニングの量が多い! 最高。

竹村真奈

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2014年08月02日

ファンシーヨーヨー


14801266042_912c084cd2_o.jpg姫路に帰っている間はずっと天気がぐずついていたけど、たまたま近所でやっていた夏祭りへ。とにかくお祭りの出店が大好きなんだけど、中でもスーパーボールとヨーヨーがたまらなく好きだ。なぜかって? すくうのが得意だ・か・ら! この日のヨーヨーはファンシーな色合いがたまらなく可愛かったけど、何個とっても1個しか持って帰らせてくれなくて、悲しかった。両手いっぱいヨーヨーをボヨンボヨンさせて帰りたかったのに〜!!!

竹村真奈

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姫路帰省


14619078037_3b58763e41_o.jpg今年の夏はよさこいも参加しなかったので、姫路への帰省からスタート。甥っ子&姪っ子におみやげを買うのも楽しみのひとつになっている。今回は、ようやく仮面ライダーに目覚めた甥っ子には(9月に放送が終わってしまう)仮面ライダー鎧武の変身ベルト、姪っ子にはプリキュアのラブプリブレスを買って帰った。年齢的に「欲しいもの」「くれた人」の認識がしっかりしてきたので、プレゼントのあげ甲斐が出てきたな!とほくそ笑む旦那(プレゼント攻撃でなつかせる作戦)。わたしとしては、幼少期に遊んだものは大人になってもずっと原風景として残るからひとつひとつがとても重要(自分の経験から)なので、自然の中でいろんな遊びを想像させて自由にのびのびもいいけど、流行っているものもどんどん吸収して自分たちの生きた時代を特別なものにしてほしい!と思う。高知の甥っ子も早く大きくなあれ(まだプレゼントをあげても感覚として残らないのであげ甲斐はないけど…)。

竹村真奈

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2014年07月28日

土用丑の日フラゲ


14567745767_26521af9a4_o.jpg迎えくる土用丑の日が待ちきれず、
旦那とフライング気味で絶品・うな重をいただきました。
これで今年も夏バテ防止できるかな?
…なんてことが目的ではないです。
年中、うな重いただいてます。
だって…すでにクーラーがないとこでは生きてけないし…。
炎天下の中、外へでかけても1時間に1回はカフェでお茶しないと無理だし…。

でも、昨年の手術からもうすぐ1年、漢方のおかげもあってか、すこぶる体調がいい! 明日から新規書籍のお仕事も進めなきゃだし、気持ちを引き締めてがんばるぞー。8月に1冊、9月に2冊、新しい書籍が発売されますのでお楽しみに!(著書じゃないよ!)

竹村真奈

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2014年07月27日

「花子とアン」


14735681836_1f5446cc05_o.jpg朝の連続小説ドラマ「花子とアン」はご覧でしょうか? 超テレビっ子のわたしは帰宅後、寝るまでひたすらテレビを観ます。ドラマやバラエティ、ドキュメンタリー、音楽番組までチェックしておきたいことだらけなので、朝の連ドラまでは無理!と観てなかったのですが、「あまちゃん」以降、「ごちそうさん」、「花子とアン」と日課のように楽しく拝見しております。

ご存知「あまちゃん」は愛しのクドカンさんだし、80年代要素を絶妙に取り込まれて、当時と現代、田舎と都会、すべての魅力をわかりやすくリンクさせた傑作です。そして「ごちそうさん」は愛しの飯島奈美さん監修のお料理が素晴らしかったので、もう文句のつけようがない。で、「花子とアン」。はちゃめちゃなようで、コレといった事件性のない平凡な花子が主人公なだけあって、日常的なドラマっぽい展開が少なく、せわしない朝に“ながら見”するにはちょうどいいのもわかるのだけど(本来の朝ドラの姿だろう)、仲間由紀恵演じる蓮さまが登場すると、物語がぐんぐん進んで一気に面白くなる。花子の平凡な日常をかき回す、蓮さま最高です。でもほんとは…平凡が一番むずかしかったりするんだけどね。

▼写真はある日の「花子とアン」のワンシーン。人物もなにも映ってないけど、おもちゃの指輪セット(ドラマ内では高額な宝石)を思い出して、ときめきまくったので…。

竹村真奈

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2014年07月26日

鰹のたたき


14720812216_9444868299_o.jpgなかなか高知に帰れないので、実家から鰹のたたきを送ってくれたぜー!! 気分だけは土佐の夏♡ 塩とタレ、しっかり両バージョン堪能。

とかいいつつ、どうにか姫路と高知へ夏のうちに帰ろうと目論んでは、仕事で断念を繰り返している。実家がふたつあると帰るのは大変だけど、めちゃくちゃ得した気分なので、結婚相手を探すときは相手の出身地も重要な条件になってくると思われる(そんなこと考えずに結婚したけど)。とりあえず、まだ一度も会っていない、わたしの血を受け継いだ甥っ子を抱きしめに帰らねば。

竹村真奈

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