さよなら、CORE

月末から月始めにかけては、毎月〆切地獄と化します。ここにイレギュラーな出版物の入稿がかぶると大変なことが起きます。妙なテンションとなり、寝不足なのにドキドキして眠れなくなります。
で、今朝も朝方5時頃に入稿を終え、作家の松本さんのお誘いでカラオケへGO(朝の5時に)! 某芸人さんも交え、飲んで歌うこと、4時間。喉の調子がすこぶる良いという某芸人さん。マイクいらずです。松本さんはしゃっくりが止まらず、絵に描いたような酔っ払い風味です。
時刻は午前9時。そこから、六本木COREファイナルへと移動。クラブに一切馴染みのない松本さんは客からDJやらを凝視。1時間ほど楽しんで、CLUB COREとさよならしてきました。
ノリのいいスタッフ、イイ男が多い客層、エロス感漂う箱。思い出がいっぱいです。
ありがとう、CORE。さよなら、CORE。おつかれ、きたやん。
これからはアマラックスとAIRで遊ぶね。
*CORE最後なのに酔っ払いすぎて、写真が上手く撮れなくてごめんなさい












放送作家・高須光聖さんのインタビュー。『QJ』の連載や、高須さんの公式HPの「御影湯」を担当させていただいたりと何かとご一緒する機会は多いものの、マンツーマンで高須さんに取材するのは初。なんだか照れくさいというか、ものすごい緊張。『ごっつええ感じ』で育った私たちくらいの年代にとっては、超リスペクトな存在なわけですが、改めて実感。鳥肌が立つほど、カッコイイ話を聞かせていただきました。その様子は次号『TV JAPAN』にて掲載されます。
