2011年11月30日

はちみつ


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南青山のオアシス・「valveat81」で購入した
ラベンダー風味のはちみつ、濃厚でおいしい♡
お値段はかわいくないけど、クセになりそうです。


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2011年11月26日

チェッカーズのパズル(ジュリアに傷心編)


chekerspazuru.jpg
冬になるとやりたくなる、大声で人に言えない
わたしの趣味、パズル。


今年はチェッカーズのパズルです。
こう見えて400ピースあるうえ、
全員チェック柄だから程よい難しさ。

ちなみにわたしはパズルを完成させると
同時にぶっ壊す派です。
間違っても固めて額装したりしません。

時間が経って再び挑戦するのです。

その繰り返し。

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2011年08月17日

半年目の月命日


kitaokafamily.jpg今日はきたやんの月命日。
ちょうど半年が過ぎました。

中学の頃からずっと一緒にいたから、
何やっててもぽっかり穴があいた気持ちになります。
「そうか、いないのか。もう会えないのか」と
地獄のような再確認の日々にきたやんの存在は増す一方。

でもみんなの記憶の中できたやんは34歳のまま
老けないんだなとか、バリバリ働いてギラギラしてるときの
ままなんだなとか、若かったからみんなに見送ってもらえたけど
超長生きしたとして、誰にも見送ってもらえないのは
寂しいかもとか思うと、ちょっといいね、とも思う。

「生きてても自分にとって死んでる人(興味ない人、必要ない人)は山程いるけど、誰かに愛されて死んだ人はその人の心の中でずっと生き続ける」という先輩からの言葉に救われたな。

当たり前だと思ってたけど、どうでもいい話をしたり喧嘩したりできる仲間がいるってのはほんとに有難いこと。いなくなったら、謝ることも文句いうこともできないから。
家族や友人の大切さを教えてもらいました。
残された私たちはきたやんに教えてもらったことを胸に、しっかり手をとりあって生きていかないとね。


ありがとう、きたやん。愛してるよぉ〜!

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2011年06月17日

はしおき


77379775-takemana.jpg結婚の御祝いでかわいい箸置きを
いっぱいいただいた。
いくつあってもうれしい〜!かわいい〜!

スーパーがあいてる時間にはまず帰れないけど、
来週から宅配で食材を届けてもらうようにしたから、
これをきっかけに家でごはんつくろうっと。

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2011年06月10日

真夜中


76827376.jpg真夜中にどーしても甘いものが食べたくなって、
喫茶でチョコクレープを食す。
これぞ、元祖・喫茶の味。

深夜のおでかけって、どうしてこうもワクワクするんだろ。
また行こ。

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2011年05月10日

結婚式

weddingdroees.JPG2011年5月8日日曜日。
こんなわたしも晴れて結婚式の日を迎えることができました。

昨年12月に入籍してから、いっしょに暮らしはじめ、
式までの半年間はほんとうに慌ただしい毎日でしたが、
いつもお世話になっている方々や日々会っている仲間、
気心しれた旧友、大好きなひとたちに祝福されて、
ようやく、ようやく、幸せを実感することができました。

みんなに感謝の日々です…。ありがとうございました!


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2011年03月22日

わたしでもできることを探す


monenoniwade.JPGこの度の東北地方太平洋沖地震に被災された方々に、
心よりお見舞い申し上げます。

被災地の方々は、いまも不安で眠れない夜を
過ごしていることと思います。
地震が起きたとき東京にいた私でさえも、
いまもずっと揺れているような感覚に陥っているほどです。
今回の地震でたくさんのことを気づかされ、
日本人の結束力に正直驚きました。
東京の街がこんなに暗いのを初めて見ました。
こんなに人がいないのも初めて見ました。
東京の街が暗いのは寂しく怖いものがありますが、
みんなが同じ思いでひとつになっているんだ!と思えば、
なんてことはないぞ!! 

……と言いたいのですが、暗い部屋で朝までニュースを見続けていると恐怖心は募るばかり。少しの時間をひとりで過ごすことさえできず…。でも家でじっとしてるよりも、買いだめとかするよりも、外で友達とごはん行くほうが経済にも良いはずだ!と友達に甘え、随分付き合ってもらいました。いまも不安な気持ちは変わりませんが、現地で被災者のために働く人々の姿を見ていたら、そんなこと言ってられない。

じゃあ、このわたしにできることってなんだろう。
「節電」「募金」、そして仕事を一生懸命やること。経済が破綻しないように少しでも外食したり、出かけること。ご飯の時間帯をずらすこと。お年寄り子供がいたら、声をかけること。錯綜する情報をきちんと見極めること。被災者の方をほんの少しでも、一人でも二人でも元気づけられるような本が作れればなあ。そもそも本なんて読みたくないかも……。

どんなに微力だろうがまだまだきっとあるはず。

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